|月曜の試合は、そんな前倒しされた全道から

月曜の試合は、そんな前倒しされた全道からやってくる比較的大きな試合衝撃
私のシングルスの相手は静内から、ダブルスの相手は函館からやってくるそれぞれ高校生たらーっ(汗)

事件は、ダブルスの試合での出来事
コールされて、競技場に降りると(待っている間は2F観覧席)、もう相手が待っていたので、慌てて練習&試合へ。試合開始してみると、なんか相性がいいらしく、あっちゅー間に5-0
シード相手に、しめしめと調子に乗っていたら、何故か本部から「すいません、確認させて下さい」と中断衝撃

なんじゃらホイ(O_O)?
と、一同点目になっていると、一人、本部の人間は合点がいったように、「あぁ、やっぱり、間違ってますよ」

なんのことはナイ。私らの試合は、隣の台。
慌てて試合を始めたので、はっきり名前を確認してなかった

卓球のダブルスってテニスとは違い、打つ相手がセット中に変わる事はありません。このリノベーションマンションの内覧に行ってきまーっす
最初にサービスをした人の球を最初にレシーブした人が、1セットずーっと受けます。次のセットになると、1セットめとは違う人の方の球を、これまたずーーっと受けます。フルセットになると、最後のセットの点数の半分にどちらかが到達すると、そこで又、レシーバーを交代します。
なんてったって、狭い範囲の競技ですから、どちらでも自由にボールを打てるようにすると、勝負をつけづらいワケなんです。
ですから審判は、ダブルスの時は特にサーバーとレシーバーに気をつけなくてはいけないんですが・・・、今回は審判もゼンゼン、確認不十分たらーっ(汗)